群栄化学工業(4229)の売上高 - 不動産活用業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6100万
- 2014年6月30日 -1.64%
- 6000万
- 2015年6月30日 ±0%
- 6000万
- 2016年6月30日 ±0%
- 6000万
- 2017年6月30日 +1.67%
- 6100万
- 2018年6月30日 ±0%
- 6100万
- 2019年6月30日 ±0%
- 6100万
- 2020年6月30日 ±0%
- 6100万
- 2021年6月30日 ±0%
- 6100万
- 2022年6月30日 ±0%
- 6100万
- 2023年6月30日 ±0%
- 6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 10:43
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) 化学品事業 食品事業 不動産活用業 売上高 外部顧客への売上高 6,413 1,387 61 7,862 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (百万円)2023/08/10 10:43
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) その他の源泉から認識した収益 不動産活用業 61 61 合計 7,862 7,952 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国経済におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類に移行し、堅調な個人消費により緩やかな回復基調にあるものの、大幅な円安及び資源価格の高止まりによる消費者物価の上昇や外需下振れに伴う過剰在庫を警戒する局面に入るなど、先行きは依然として不透明な状況が続くものと思われます。2023/08/10 10:43
このような状況のもと、当社グループの売上高は前年同期比1.2%増加の7,952百万円となりました。利益面では、原材料価格分の価格是正に取組んだこと並びに在外子会社の利益改善を行った結果、営業利益は前年同期比89.3%増加の839百万円、経常利益は前年同期比83.1%増加の935百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比85.9%増加の618百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。