売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1004億9000万
- 2018年3月31日 +2.71%
- 1032億1400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 9:26
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。当連結会計年度の(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 27,206 54,281 82,998 107,879 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 502 992 1,350 1,674 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産部門」は、不動産の賃貸事業を行っております。2018/06/29 9:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
ワイ・エフ・エージェンシー㈱
非連結子会社3社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも小規模であり、かつ全体として連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2018/06/29 9:26 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/29 9:26 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、営業基盤の拡充と経営の一層の効率化を進め、安定的かつ継続的に利益を確保することを重視してお2018/06/29 9:26
り、平成31年3月期は連結売上高1,110億円、経常利益21億円を見込んでおります。
(4)経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで、当社グループは引き続き、地域に密着した営業を展開するとともに、商事部門では物流の効率化、ホテル部門では客室のリニューアルなどを行ってまいりました。2018/06/29 9:26
その結果、当連結会計年度の売上高は1,078億79百万円(前期比2.6%増)、営業利益は20億22百万円(前期比12.2%増)、経常利益は22億3百万円(前期比7.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に閉館したパールプラザ建物(千葉県船橋市)の取り壊しの決定などによる減損損失2億64百万円、投資有価証券評価損2億7百万円などを計上したことにより11億30百万円(前期比17.3%減)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/06/29 9:26
当社及び一部の子会社では、千葉県その他の地域において、商業施設等賃貸等不動産(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は5億91百万円(主な賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は5億71百万円(主な賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失2億59百万円(特別損失に計上)であります。
これらの賃貸等不動産に関する連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4 関係会社との取引高2018/06/29 9:26
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 4,441百万円 4,277百万円 仕入高等 1,510 1,352