日清食品 HD(2897)の減価償却費 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 13億6900万
- 2018年9月30日 +100.88%
- 27億5000万
- 2018年12月31日 +51.82%
- 41億7500万
- 2019年6月30日 -58.04%
- 17億5200万
- 2019年9月30日 +97.32%
- 34億5700万
- 2019年12月31日 +52.99%
- 52億8900万
- 2020年6月30日 -71.83%
- 14億9000万
- 2020年9月30日 +100.87%
- 29億9300万
- 2020年12月31日 +54.26%
- 46億1700万
- 2021年6月30日 -81.18%
- 8億6900万
- 2021年9月30日 +99.42%
- 17億3300万
- 2021年12月31日 +46.16%
- 25億3300万
- 2022年6月30日 -67.39%
- 8億2600万
- 2022年9月30日 +99.03%
- 16億4400万
- 2022年12月31日 +46.17%
- 24億300万
- 2023年6月30日 -67.08%
- 7億9100万
- 2023年9月30日 +99.37%
- 15億7700万
- 2023年12月31日 +52.89%
- 24億1100万
- 2024年6月30日 -60.27%
- 9億5800万
- 2024年9月30日 +100.94%
- 19億2500万
- 2024年12月31日 +51.38%
- 29億1400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/22 12:01
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 支払手数料 4,961 5,705 減価償却費 1,209 1,284 - #2 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組の一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/22 12:01
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 使用権資産に関する項目2026/06/22 12:01
「使用権資産」の減価償却費、増加額、及び帳簿価額は、以下のとおりであります。
- #4 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/22 12:01
(2)公正価値(単位:百万円) 期首残高 1,318 1,304 減価償却費 63 91 処分 △78 - - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 投資不動産の測定においては、有形固定資産に準じて原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しております。2026/06/22 12:01
土地以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたって、定額法により算定しております。
(9)のれん及び無形資産 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 冷凍事業は、「冷凍 日清スパ王喫茶店」、「冷凍 日清中華」シリーズが好調に推移、CVS向け冷凍ラーメンも売上増加に貢献。また、価格改定効果も寄与したことで、前期比で増収となりました。利益面では、原材料価格等のコストアップがありましたが、増収効果により前期比で増益となりました。2026/06/22 12:01
飲料事業は、睡眠ブームのピークアウトによる「ピルクルミラクルケア」シリーズの販売減に加え、CVS向け売上が低調に推移し、また、秋の新製品「ピルクル免疫スタイル」「ピルクルエイジングライフ」の発売及び「十勝のむヨーグルト」リニューアル実施の寄与も限定的にとどまり、前期比で減収となりました。利益面では、減収の影響に加え、関西工場増築に伴う減価償却費の増加及び広告宣伝費の増加等により、前期比で減益となりました。
この結果、報告セグメントにおける低温・飲料事業の売上収益は、前期比2.8%増の1,041億67百万円、コア営業利益(注3)は、前期比9.6%減の77億69百万円、営業利益は、前期比10.2%減の77億21百万円となりました。 - #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/22 12:01
(単位:百万円) 税引前利益 76,798 65,081 減価償却費及び償却費 33,237 35,897 減損損失 2,841 264