- 2810
- 2026/10/07
- 時価
- 3712億円
- PER 予
- 21.26倍
- 2010年以降
- 8.82-46.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.65-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 5.9%
- ROA 予
- 4.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2015年3月31日
- 463億300万
- 2016年3月31日 +9.74%
- 508億1400万
個別
- 2015年3月31日
- 284億8900万
- 2016年3月31日 +4.78%
- 298億5200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/06/28 11:56
(9) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 18,152 百万円 資産合計 89,818 百万円 流動負債 5,565 百万円 固定負債 21,483 百万円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱壱番屋およびその子会社であるイチバンヤUSA Inc.、壱番屋香港㈲を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに㈱壱番屋株式の取得価額と㈱壱番屋取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2016/06/28 11:56
流動資産 18,152 百万円 のれん 17,083 百万円 流動負債 △5,565 百万円 固定負債 △21,483 百万円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 1.前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/28 11:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 流動負債-繰延税金負債 △67 百万円 △16 百万円 固定負債-繰延税金負債 △9,697 百万円 △8,025 百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/28 11:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 636 百万円 2,247 百万円 流動負債-その他 △70 百万円 △20 百万円 固定負債-繰延税金負債 △11,383 百万円 △25,330 百万円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産の増加の主な要因は、㈱壱番屋の連結子会社化により既保有の同社株式について連結消去したことや売却等により投資有価証券が114億41百万円減少したほか、金利の影響等で退職給付に係る資産が68億18百万円減少した一方で、㈱壱番屋を子会社化した影響等により契約関連無形資産が287億53百万円、商標権が263億50百万円、のれんが160億66百万円、建物及び構築物が46億72百万円、土地が30億9百万円増加したことなどによるものです。2016/06/28 11:56
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて244億5百万円増加し890億98百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べて45億11百万円増加し508億14百万円、固定負債は、前連結会計年度末に比べて198億94百万円増加し382億84百万円となりました。
流動負債の増加の主な要因は、㈱壱番屋を子会社化した影響等により未払金が14億56百万円、未払法人税等が12億53百万円増加したことなどによるものです。