- 2809
- 2026/10/08
- 時価
- 6169億円
- PER 予
- 23.13倍
- 2010年以降
- 12.6-32.6倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 0.83-2.6倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.49%
- ROE 予
- 7.78%
- ROA 予
- 5.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
キユーピー(2809)の売上高 - サラダ・惣菜の推移 - 全期間
連結
- 2014年2月28日
- 243億1600万
- 2014年5月31日 +105.36%
- 499億3500万
- 2014年8月31日 +53.75%
- 767億7700万
- 2015年2月28日 -67.13%
- 252億3700万
- 2015年5月31日 +108.55%
- 526億3200万
- 2015年8月31日 +54.81%
- 814億8000万
- 2016年2月29日 -68.04%
- 260億3900万
- 2016年5月31日 +108.15%
- 541億9900万
- 2016年8月31日 +53.32%
- 830億9800万
- 2017年2月28日 -66.79%
- 275億9800万
- 2017年5月31日 +106.32%
- 569億4100万
- 2017年8月31日 +52.48%
- 868億2300万
- 2018年2月28日 -65.39%
- 300億5300万
- 2018年5月31日 +103.82%
- 612億5300万
- 2018年8月31日 +51.83%
- 930億100万
- 2019年2月28日 -76.94%
- 214億4900万
- 2019年5月31日 +106.67%
- 443億2800万
- 2019年8月31日 +52.35%
- 675億3400万
- 2020年2月29日 -67.62%
- 218億7000万
- 2020年5月31日 +102.45%
- 442億7600万
- 2020年8月31日 +53.13%
- 678億200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/02/28 10:22
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 114,632 236,834 360,911 483,985 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 8,951 19,458 31,038 33,638 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 中期経営計画において、段階的に分析範囲を拡張していきます。 分析計画は以下のとおりです。2025/02/28 10:22
2024年度は惣菜(じゃがいも、にんじん、たまねぎ)に対する気候変動リスクと機会の分析を手掛けました。特に主原料の食油・卵・食酢においての穀物を主体とした農作物に加えキャベツ、レタス、じゃがいも、にんじん、たまねぎなどの農作物も気候変動が影響することを認識しました。これに対し、特定の農作物への依存度合いを中長期的に引き下げていく戦略を検討しています。年度 対象範囲 2023年度 マヨネーズ・ドレッシング・タマゴ・パッケージサラダ(キャベツ、レタス) 2024年度 マヨネーズ・ドレッシング・タマゴ・パッケージサラダ・惣菜(じゃがいも、にんじん、たまねぎ)
・主な気候変動リスクと機会 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 共通 :食品や食品製造機械の販売などをおこなっています。2025/02/28 10:22
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社は9社であり、主要な非連結子会社は、株式会社ホットドッグです。これらの非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等のうち持分に見合う額の合計額は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため連結の範囲から除外しています。2025/02/28 10:22
- #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/02/28 10:22
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しています。 - #6 事業の内容
- (2024年11月30日現在)2025/02/28 10:22
以上の当社グループの状況について事業系統図を示すと、次頁のとおりです。事 業 区 分 当 社 お よ び 主 要 な 関 係 会 社 主 な 取 扱 商 品・サ ー ビ ス 市販用 キユーピー株式会社株式会社ケイパック株式会社ディスペンパックジャパン マヨネーズ・ドレッシング類 デリア食品株式会社株式会社旬菜デリ サラダ・惣菜等 株式会社サラダクラブ パッケージサラダ等
なお、アヲハタ株式会社(連結子会社)は、東京証券取引所スタンダード市場に株式を上場しています。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいています。2025/02/28 10:22 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高2025/02/28 10:22
- #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他の使用人等をいう2025/02/28 10:22
※2 当社グループを主要な取引先とする者とは、その取引先の連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを当社グループから受けた取引先をいう
※3 当社グループの主要な得意先とは、当社の連結売上高の2%の額以上の支払いを当社グループに行っている得意先をいう - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 性の向上にも取り組みました。また、持続的な成長を実現するために、未来に向けた投資拡大を行いました。2025/02/28 10:22
当連結会計年度の売上高は、海外の持続的な成長に加え、国内の基幹商品を中心とした調味料・惣菜の販売回復
および価格改定による単価上昇などにより増収となりました。営業利益は、タマゴ商品の販売増加および主原料高 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 以上から、1社が増加し、2社が減少しています。2025/02/28 10:22
非連結子会社は9社であり、主要な非連結子会社は、株式会社ホットドッグです。これらの非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等のうち持分に見合う額の合計額は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため連結の範囲から除外しています。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しています。2025/02/28 10:22