- 2809
- 2026/09/02
- 時価
- 6782億円
- PER 予
- 25.63倍
- 2010年以降
- 12.6-32.6倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.01倍
- 2010年以降
- 0.83-2.6倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.36%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 5.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
キユーピー(2809)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年2月28日
- 44億7500万
- 2011年2月28日 -0.83%
- 44億3800万
- 2012年2月29日 +17.71%
- 52億2400万
- 2013年2月28日 -17.55%
- 43億700万
- 2014年2月28日 -13.03%
- 37億4600万
- 2015年2月28日 +48.53%
- 55億6400万
- 2016年2月29日 -17.67%
- 45億8100万
- 2017年2月28日 +23.99%
- 56億8000万
- 2018年2月28日 +5.93%
- 60億1700万
- 2019年2月28日 +6.5%
- 64億800万
- 2020年2月29日 -17.51%
- 52億8600万
- 2021年2月28日 +24.93%
- 66億400万
- 2022年2月28日 +8.28%
- 71億5100万
- 2023年2月28日 -73.25%
- 19億1300万
- 2024年2月29日 +362.57%
- 88億4900万
- 2025年2月28日 -26.33%
- 65億1900万
- 2026年2月28日 +33.15%
- 86億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営環境は、インバウンド消費の増加や鶏卵相場の落ち着きなどにより、緩やかな回復基調にあります。一方で、不安定な国際情勢による景気減速リスクに加え、原材料およびエネルギー価格の高止まりや為替の動向など、先行き不透明な状況が続いています。このような環境において、海外への資源投下を進め、中国・東南アジア・北米を中心に、KEWPIEブランドの浸透を加速させています。国内では引き続きお客様の多様化するニーズに対応するとともに、収益性・生産性の向上にも取り組んでいます。また、持続的な成長を実現するために、未来に向けた投資を拡大しています。2024/04/12 11:22
当第1四半期連結累計期間の売上高は、海外の安定成長に加え、基幹商品を中心とした市販用惣菜・業務用調味料の物量回復、価格改定による単価上昇などにより増収となりました。営業利益は、海外での成長に伴う利益拡大、市販用惣菜・業務用調味料の売上拡大、付加価値品へのシフト、主原料高騰影響の緩和などにより増益となりました。経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の増加により増益となりました。
当第1四半期連結累計期間の連結業績は次のとおりです。