- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 133,141 | 263,057 | 397,791 | 531,103 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 4,670 | 10,421 | 19,572 | 22,825 |
2023/02/06 9:20- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
共通 :食品および食品製造機械の販売等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2023/02/06 9:20- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
非連結子会社は17社であり、主要な非連結子会社は、株式会社キユーソーエルプランです。これらの非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等のうち持分に見合う額の合計額は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため連結の範囲から除外しています。
2023/02/06 9:20- #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しています。
2023/02/06 9:20- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 3,527百万円
営業損失 122百万円
2023/02/06 9:20- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいています。2023/02/06 9:20 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2023/02/06 9:20 - #8 引当金の計上基準
(2)売上割戻引当金
当事業年度において負担すべき割戻金の支払に備えるため、売上高に対し会社の基準(売上高に対する割戻支出予想額の割合)により発生主義で計算した額を計上しています。
(3)賞与引当金
2023/02/06 9:20- #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
※1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他の従業員等をいう
※2 当社グループを主要な取引先とする者とは、その取引先の連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを当社グループから受けた取引先をいう
※3 当社グループの主要な得意先とは、当社の連結売上高の2%の額以上の支払いを当社グループに行っている得意先をいう
2023/02/06 9:20- #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
◇経営指標
| 2020年11月期(遡及後) | 2024年11月期目標 |
| 営業利益率 | 6.5% | 7.5% |
| 海外売上高伸長率(現地通貨ベース) | (前年比)3.8% | (年率)10%以上 |
(注)1.2020年11月期(遡及後)は物流事業を除いた遡及後の数値を記載しています。
2.海外
売上高伸長率は北米タマゴ事業の業績を含んでいません。
2023/02/06 9:20- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注)1.外部顧客に対する売上高を記載しています。
2.上記の金額には、消費税等は含まれていません。
2023/02/06 9:20- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
以上から、5社が増加し、3社が減少しています。
非連結子会社は17社であり、主要な非連結子会社は、株式会社キユーソーエルプランです。これらの非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等のうち持分に見合う額の合計額は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため連結の範囲から除外しています。
2.持分法の適用に関する事項
2023/02/06 9:20- #13 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準
(イ)貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については過年度実績率を基礎とした将来の貸倒予測率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しています。
(ロ)売上割戻引当金
当連結会計年度において負担すべき割戻金の支払に備えるため、売上高に対し各会社の基準(売上高に対する割戻支出予想額の割合)により発生主義で計算した額を計上しています。
(ハ)賞与引当金
従業員に支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しています。
(ニ)役員賞与引当金
役員に支給する賞与の支出に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額を計上しています。2023/02/06 9:20 - #14 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
この変更に伴い、当社グループの報告セグメントは「調理・調味料」、「サラダ・惣菜」、「タマゴ」、「フルーツ ソリューション」、「ファインケミカル」、「物流」および「共通」から、「市販用」、「業務用」、「海外」、「フルーツ ソリューション」、「ファインケミカル」および「共通」に変更することとしました。
なお、変更後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報は以下のとおりです。
当連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)
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