退職給付に係る資産
連結
- 2020年11月30日
- 96億100万
- 2021年11月30日 +15.9%
- 111億2800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として12年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しています。2023/02/06 9:21
なお、年金資産の額が企業年金制度に係る退職給付債務の額を超えている場合には、連結貸借対照表の退職給付に係る資産に計上しています。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/02/06 9:21
(注) 当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2020年11月期に前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △2,790 △3,592 固定資産評価差額 △1,389 △377
係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させています。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務および年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および退職給付に係る資産の調整表2023/02/06 9:21
(4)退職給付費用およびその内訳項目の金額前連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 当連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 退職給付に係る負債 3,619 2,750 退職給付に係る資産 △9,601 △11,128 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △5,982 △8,377