非支配株主持分
連結
- 2020年11月30日
- 476億1200万
- 2021年11月30日 -50.31%
- 236億6000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/06 9:21
この結果、土地が1,000百万円、顧客関連資産が1,969百万円、繰延税金負債が653百万円、非支配株主持分が1,768百万円、負ののれん発生益が471百万円、非支配株主に帰属する当期純利益が257百万円それぞれ増加しており、のれんが337百万円、為替換算調整勘定が2百万円減少しています。科目 PT Kiat AnandaCold Storage PT AnandaSolusindo PT ManggalaKiat Ananda PT TransKontainer Solusindo 為替換算調整勘定 - - - △2 非支配株主持分 528 445 695 99 非支配株主に帰属する当期純利益 - - △201 △56
事業分離 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社キユーソー流通システムおよび同社の子会社14社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の主な資産および負債の内訳ならびに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2023/02/06 9:21
流動資産 32,347百万円 その他の包括利益累計額 352 非支配株主持分 △6,815 株式売却後の投資勘定 △35,810 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・純資産は、2,693億1百万円と前期末比180億55百万円減少2023/02/06 9:21
主に利益剰余金の減少76億90百万円、自己株式の減少100億27百万円、非支配株主持分の減少239億52百万円によるものです。
また、2021年1月に連結子会社であった株式会社キユーソー流通システムの株式の一部譲渡により、当連結会計年度から持分法適用関連会社へ移行したことで、総資産1,052億64百万円、負債622億41百万円が減少しています。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2023/02/06 9:21
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 47,612 23,660 (うち非支配株主持分(百万円)) (47,612) (23,660) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 239,743 245,640