固定資産
連結
- 2020年11月30日
- 2802億6300万
- 2021年11月30日 -20.23%
- 2235億5200万
個別
- 2020年11月30日
- 1603億9300万
- 2021年11月30日 -0.51%
- 1595億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額317百万円は、主として、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。2023/02/06 9:21
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,590百万円は、主として、報告セグメントに配分前のグループ基幹システム投資額です。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△5,868百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用です。
(2)セグメント資産の調整額64,738百万円には、主として、全社資産67,564百万円、セグメント間の債権と債務の相殺消去額△2,409百万円が含まれています。全社資産の主なものは当社での余資運用資金(現金及び預金ならびに有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等です。
(3)減価償却費の調整額290百万円は、主として、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,665百万円は、主として、報告セグメントに配分前のグループ基幹システム投資額です。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3.減価償却費および有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれています。2023/02/06 9:21 - #3 事業譲渡益の注記
- 固定資産売却益
前事業年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)
主として、関係会社以外への製造設備の譲渡による固定資産売却益を計上しております。
当事業年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日)
主として、関係会社以外への土地及び製造設備の譲渡による固定資産売却益を計上しております。2023/02/06 9:21 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産および負債の適正な帳簿価額ならびにその主な内訳2023/02/06 9:21
(3)会計処理流動資産 32,347百万円 固定資産 72,916百万円 資産合計 105,264百万円 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/02/06 9:21
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によるものです。 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。
2023/02/06 9:21前連結会計年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日)当連結会計年度
(自 2020年12月1日
至 2021年11月30日)土地 44百万円 421百万円 建物及び構築物 - 24 機械装置及び運搬具 57 11 その他 0 1 計 102 459 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりです。
2023/02/06 9:21前連結会計年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日)当連結会計年度
(自 2020年12月1日
至 2021年11月30日)機械装置及び運搬具 682百万円 522百万円 建物及び構築物 1,077 437 その他 119 127 計 1,880 1,087 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2023/02/06 9:21
- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳額2023/02/06 9:21
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は、次のとおりです。
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/02/06 9:21
(単位:百万円) - #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社キユーソー流通システムおよび同社の子会社14社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の主な資産および負債の内訳ならびに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2023/02/06 9:21
流動資産 32,347百万円 固定資産 72,916 流動負債 △32,314 関係会社株式売却益 291 固定資産の未実現利益等 △659 株式の売却価額 382 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/02/06 9:21
(注) 当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2020年11月期に前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 退職給付に係る資産 △2,790 △3,592 固定資産評価差額 △1,389 △377 買換資産圧縮積立金 △1,137 △1,137
係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させています。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が288億60百万円、減価償却費が153億36百万円、法人税等の支払いが73億83百万円となったことなどから385億33百万円の収入(前期は349億55百万円の収入)となりました。2023/02/06 9:21
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出が77億43百万円、無形固定資産の取得による支出が38億42百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出が88億1百万円となったことなどから202億77百万円の支出(前期は260億39百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いが56億65百万円、自己株式の取得による支出が100億4百万円となったことなどから187億1百万円の支出(前期は5百万円の収入)となりました。 - #14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2023/02/06 9:21
前事業年度において、「特別利益」の「その他」に含めて表示していた「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しています。
なお、前事業年度の「固定資産売却益」は0百万円です。 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2023/02/06 9:21
前連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 当連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 期首残高 1,187百万円 1,218百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 26 - 時の経過による調整額 7 2 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
対象となる資産グループに係る固定資産の帳簿価額 10,896百万円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)割引前将来キャッシュ・フローの見積りの算定方法および主要な仮定
減損損失の認識の判定において、新型コロナウイルス感染症の収束傾向に伴う外食需要の緩やかな回復や鳥インフルエンザの発生減少に伴う鶏卵需給バランスの安定を前提に、売上数量、単位当たりの粗利益を主要な仮定として作成された事業計画に基づき、割引前将来キャッシュ・フローを算定しています。
(2)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
新型コロナウイルス感染症の再拡大や鳥インフルエンザの影響により、業績が悪化して、割引前将来キャッシュ・フローの見積り額と実績に乖離が生じた場合には、減損損失を計上する可能性があります。2023/02/06 9:21 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品は、移動平均法によるものです。2023/02/06 9:21
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)