四半期報告書-第104期第1四半期(平成27年12月1日-平成28年2月29日)
2.報告セグメントの変更
「(会計方針の変更)」に記載のとおり、売上の計上基準の変更は遡及適用しております。これにより、前第1四半期連結累計期間における「調味料」の売上高が3,451百万円、セグメント利益が95百万円減少、「タマゴ」の売上高が33百万円、セグメント利益が0百万円減少、「サラダ・惣菜」の売上高が1,975百万円減少、セグメント利益が8百万円増加、「加工食品」の売上高が968百万円、セグメント利益が6百万円減少しております。
また、「(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法および耐用年数ならびに残存価額の変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間における「調味料」のセグメント利益が710百万円減少、「タマゴ」のセグメント利益が180百万円減少、「サラダ・惣菜」のセグメント利益が64百万円増加、「加工食品」のセグメント利益が320百万円減少、「ファインケミカル」のセグメント利益が61百万円減少、「物流システム」のセグメント利益が349百万円減少、「共通」のセグメント利益が118百万円減少しております。
「(会計方針の変更)」に記載のとおり、売上の計上基準の変更は遡及適用しております。これにより、前第1四半期連結累計期間における「調味料」の売上高が3,451百万円、セグメント利益が95百万円減少、「タマゴ」の売上高が33百万円、セグメント利益が0百万円減少、「サラダ・惣菜」の売上高が1,975百万円減少、セグメント利益が8百万円増加、「加工食品」の売上高が968百万円、セグメント利益が6百万円減少しております。
また、「(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法および耐用年数ならびに残存価額の変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間における「調味料」のセグメント利益が710百万円減少、「タマゴ」のセグメント利益が180百万円減少、「サラダ・惣菜」のセグメント利益が64百万円増加、「加工食品」のセグメント利益が320百万円減少、「ファインケミカル」のセグメント利益が61百万円減少、「物流システム」のセグメント利益が349百万円減少、「共通」のセグメント利益が118百万円減少しております。