B-Rサーティワンアイスクリーム(2268)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年6月30日
- 100億4762万
- 2023年6月30日 +12.09%
- 112億6229万
- 2024年6月30日 +26.07%
- 141億9867万
- 2025年6月30日 +11.4%
- 158億1777万
個別
- 2010年6月30日
- 83億850万
- 2011年6月30日 +4.7%
- 86億9930万
- 2012年6月30日 +4.41%
- 90億8278万
- 2013年6月30日 +2.78%
- 93億3494万
- 2014年6月30日 -8.61%
- 85億3099万
- 2015年6月30日 +0.47%
- 85億7066万
- 2016年6月30日 +4.43%
- 89億5046万
- 2017年6月30日 +3.33%
- 92億4859万
- 2018年6月30日 +1.42%
- 93億7949万
- 2019年6月30日 -7.5%
- 86億7581万
- 2020年6月30日 -10.56%
- 77億5935万
- 2021年6月30日 +8.57%
- 84億2405万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 14:00
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収益であります。(単位:千円) その他の収益(注) 610,912 外部顧客への売上高 10,047,629
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営上の重要な契約等
- 当社は、米国のバスキン・ロビンス・フランチャイジング エルエルシーとの間で次の内容の「ライセンス及び技術援助契約」を締結しております。2023/08/08 14:00
契約締結日: 2023年6月22日 3 バスキン・ロビンス31アイスクリームに係る商標権の日本国内における独占使用権及び同意匠権の日本国内における独占実施権 4 ロイヤリティーの支払は売上高の一定率 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <販売拠点拡大>店舗戦略として、新規商業施設への出店強化を継続するとともに、立地や利用シーンの多様化に着目した持ち帰り専門店『To Go 専門店』を昨年3月に出店し、現在、主要都市を中心に10店舗出店しております。また、大学のカフェテリア、野球場や行楽地、水族館やサービスエリアへの出店など、消費者の購入機会を増やすよう積極的に取り組んだ結果、当四半期末販売拠点数は国内外合わせて1,347ヶ所と、前年同期末に比べ76ヶ所増加となっています。2023/08/08 14:00
当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の売上高は、同期間過去最高の小売売上高を記録したことに牽引され、112億62百万円(前年同期比112.1%)となりました。
売上原価は55億円(前年同期比116.4%)となりました。売上の大幅な伸びと原料費の高騰並びに円安の影響に伴う売上原価の増加がありましたが、サプライヤーと協同して品質を保ちつつ原料調達コストを抑制したことと、工場での製造管理の最適化や生産スピード向上による製造原価低減を進めたことにより、前年同期間と比較して2億円ほどのコスト増に留めることができました。その結果、売上の伸長に比べて売上原価の抑制が図られ、売上総利益は57億61百万円(前年同期比108.2%)となりました。