売上高
個別
- 2019年6月30日
- 86億7581万
- 2020年6月30日 -10.56%
- 77億5935万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- 当社は、米国のバスキン・ロビンス・フランチャイジング エルエルシーとの間で次の内容の「ライセンス及び技術援助契約」を締結しております。2020/08/07 15:33
契約締結日: 2020年6月17日 3 バスキン・ロビンス31アイスクリームに係る商標権の日本国内における独占使用権及び同意匠権の日本国内における独占実施権 4 ロイヤリティーの支払は売上高の一定率 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、店舗施策として改装を30店実施した一方、新規出店の前倒しの他、大学内のカフェテリアなど特殊立地への出店を加速し、期末店舗数は1,185店舗と前年同期末に比べ24店舗増加となりました。2020/08/07 15:33
売上高は、新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のための休業及び時短営業を行った影響で、当第2四半期累計期間は77億59百万円(前年同期比89.4%)となりました。
売上原価は37億30百万円(前年同期比89.4%)となり、その結果、売上総利益は40億28百万円(前年同期比89.5%)となりました。 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/07 15:33
新型コロナウイルス感染症による日本全国を対象とした「緊急事態宣言」の発令により、4月及び5月は出店しているショッピングモールの休業(最大370店舗)が生じ、当社の事業活動は一時的に影響を受けました。「緊急事態宣言」解除後は徹底した感染防止策を講じ、全店舗の営業を再開しており、当事業年度末まで全店舗(全国1,100店以上)が休業することなく営業を継続するものと仮定しております。また、盛夏期は感染防止策の一環として大型集客キャンペーンを実施しないため売上高は例年より減少する見込みですが、それ以降は新型コロナウイルス感染症拡大による事業活動への影響は軽微と仮定しております。
当第2四半期累計期間における会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性、固定資産減損の兆候の判定)については、この仮定を加味した予測数値により実施しております。