純資産
個別
- 2013年12月31日
- 112億2439万
- 2014年12月31日 -4.03%
- 107億7220万
- 2015年12月31日 -9.37%
- 97億6279万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/03/18 15:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態及びキャッシュ・フローの状況2016/03/18 15:20
① 資産、負債及び純資産の状況
当期末における総資産は前期末に比べ9億19百万円増加の179億83百万円となりました。これは、主に神戸三木工場建設と配当金及び法人税等の支払による現金及び預金の減少(5億11百万円)がありましたが、神戸三木工場の建設等による有形固定資産の増加(5億19百万円)、12月の対前年比売上増による売掛金の増加(3億51百万円)、原材料及び製品の増加(2億19百万円及び1億87百万円)、新規出店に伴う敷金及び保証金の増加(1億46百万円)が、これを上回ったため総資産は増加いたしました。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、中間配当については「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことが出来る。」旨を定款に定めております。従って、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。また、内部留保金につきましては、フランチャイズ店の店舗用設備の購入資金等として活用してまいります。このような基本方針に基づき、変化の激しい経済情勢や業績などを考慮し、株主各位のご期待に沿うよう努めてまいります。なお、期末配当につきましては、1株当たり20円の普通配当を実施することといたしました。翌期の配当につきましては、中間配当20円、期末配当20円の年間40円を予定しております。2016/03/18 15:20
この結果、配当性向は△458.4%、純資産配当率は5.9%となります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/18 15:20
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前事業年度においては潜在株式が存在しないため、当事業年度においては1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 1,117円91銭 1,013円16銭 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) 29円25銭 △13円09銭
2 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。