純資産
個別
- 2015年12月31日
- 97億6279万
- 2016年12月31日 -1.79%
- 95億8803万
- 2017年12月31日 -1.26%
- 94億6695万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/03/16 15:09
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態及びキャッシュ・フローの状況2018/03/16 15:09
① 資産、負債及び純資産の状況
当期末における総資産は前期末に比べ75百万円減少の182億88百万円となりました。これは、主に敷金及び保証金の増加(3億97百万円)がありましたが、売掛金の減少(2億68百万円)、現金及び預金の減少(2億66百万円)があったことによるものです。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、中間配当については「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことが出来る。」旨を定款に定めております。従って、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。また、内部留保金につきましては、フランチャイズ店の店舗用設備の購入資金等として活用してまいります。このような基本方針に基づき、変化の激しい経済情勢や業績などを考慮し、株主各位のご期待に沿うよう努めてまいります。なお、期末配当につきましては、1株当たり20円の普通配当を実施することといたしました。翌期の配当につきましては、中間配当15円、期末配当15円の年間30円を予定しております。2018/03/16 15:09
この結果、配当性向は145.6%、純資産配当率は4.1%となります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/03/16 15:09
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 995円02銭 982円46銭 1株当たり当期純利益金額 18円20銭 27円48銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。