キーコーヒー(2594)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2200万
- 2009年3月31日 +372.73%
- 1億400万
- 2010年3月31日 -51.92%
- 5000万
- 2011年3月31日 +94%
- 9700万
- 2012年3月31日 +80.41%
- 1億7500万
- 2013年3月31日 -89.71%
- 1800万
- 2014年3月31日 +5.56%
- 1900万
- 2015年3月31日 +131.58%
- 4400万
- 2016年3月31日 -13.64%
- 3800万
- 2017年3月31日 +73.68%
- 6600万
- 2018年3月31日 +89.39%
- 1億2500万
- 2019年3月31日 +134.4%
- 2億9300万
個別
- 2009年3月31日
- 5400万
- 2011年3月31日 +50%
- 8100万
- 2012年3月31日 +83.95%
- 1億4900万
- 2014年3月31日 -97.99%
- 300万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 8100万
- 2019年3月31日 +32.1%
- 1億700万
有報情報
- #1 監査報酬(連結)
- 往査においては、事業所の所属長との面談では、労務管理や内部通報制度の運用状況等について確認しているほか、関係会社の経営層との面談では、企業理念や行動規範等の周知や内部統制のモニタリング状況等について確認し、意見交換しております。2026/06/25 15:25
また、会計監査人との定期的な会合では、KAM(監査上の主要な検討事項)に関する検討状況の報告を受け、繰延税金資産の回収可能性の評価など課題の共有化と情報交換を行っており、さらに、会計監査人と内部監査部門との三者による三様監査連絡会においては、新基幹システムの運用における内部統制システムの課題や対応等について情報共有を行い、監査機能の向上を図っております。
② 内部監査の状況 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 15:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の主な原因別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 375 百万円 255 百万円 繰延税金負債計 △404 △662 繰延税金資産(負債)の純額 △250 △356 再評価に係る繰延税金資産 再評価に係る繰延税金資産 1,204 百万円 1,204 百万円 評価性引当額 △1,204 △1,204 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 15:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1. 評価性引当額が309百万円減少しております。この減少の主な内容は、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金(注)2. 1,391 百万円 1,203 百万円 繰延税金負債計 △742 △2,253 繰延税金資産(負債)の純額 △478 △1,726 再評価に係る繰延税金資産 再評価に係る繰延税金資産 1,204 百万円 1,204 百万円 評価性引当額 △1,204 △1,204 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金負債 356百万円2026/06/25 15:25
繰延税金資産の資産計上はありません。
2.見積りの内容について財務諸表の利用者の理解に資するその他の情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/25 15:25
繰延税金資産526百万円(繰延税金負債との相殺前)のうち、当社に関連する金額 305百万円
2.見積りの内容について連結財務諸表の利用者の理解に資するその他の情報