- 2594
- 2026/09/02
- 時価
- 461億円
- PER 予
- 58.1倍
- 2010年以降
- 赤字-350.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.91-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.59%
- ROE 予
- 2.33%
- ROA 予
- 0.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 3億2100万
- 2023年3月31日 -9.03%
- 2億9200万
個別
- 2022年3月31日
- 2億6900万
- 2023年3月31日 -16.73%
- 2億2400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費の内訳及びおおよその割合は、次のとおりであります。2023/06/23 14:17
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 給料及び賞与 3,869 3,920 賞与引当金繰入額 218 177 退職給付費用 103 89 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
ア.製品、原材料及び仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
イ.商品、貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~10年2023/06/23 14:17 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/23 14:17
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 関係会社貸倒引当金 1,438 187 - 1,625 賞与引当金 269 224 269 224 株式給付引当金 47 21 2 66 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 14:17
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の主な原因別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 退職給付引当金 132 102 賞与引当金 82 68 投資有価証券評価損 60 60
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 14:17
(注)1. 評価性引当額が65百万円減少しております。この減少の主な内容は、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 減損損失 107 105 賞与引当金 98 90 貸倒引当金 41 37 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に関わるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/06/23 14:17