その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 3億4200万
- 2023年3月31日 +23.98%
- 4億2400万
個別
- 2022年3月31日
- 3億4900万
- 2023年3月31日 +23.5%
- 4億3100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (百万円)2023/06/23 14:17
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 2 115 税効果額 20 △32 その他有価証券評価差額金 △35 82 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 14:17
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の主な原因別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △134 百万円 △167 百万円 圧縮記帳積立金 △49 △48
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 14:17
(注)1. 評価性引当額が65百万円減少しております。この減少の主な内容は、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △136 △169 連結子会社の時価評価に係る評価差額 △139 △139 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2023/06/23 14:17
当連結会計年度末における純資産の残高は305億30百万円となり、前連結会計年度末より48百万円増加となりました。これは主に、利益剰余金の減少(43百万円減)、その他有価証券評価差額金の増加(81百万円増)などによるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況