有価証券報告書-第62期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(企業結合等関係)
当社は、平成26年1月31日開催の取締役会決議に基づき、同年2月にhonu加藤珈琲店株式会社の全株式を取得し、honu加藤珈琲店株式会社は当社の連結子会社となりました。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称
honu加藤珈琲店株式会社
(2) 被取得企業の事業内容、企業結合を行った主な理由
honu加藤珈琲店株式会社は、インターネットを中心にコーヒー豆の焙煎加工販売を展開しており、多数の顧客やメールマガジン会員数を有し、成長著しい企業であります。今回の株式取得により、成長を続けるネット通販市場での事業拡大を図ります。
(3) 企業結合日
平成26年2月3日
(4) 企業結合の法的形式
株式の取得
(5) 取得した議決権比率
100%
(6) 取得企業を決定するに至った根拠
当社が現金を対価としてhonu加藤珈琲店の全株式を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当連結会計年度末としているため、連結損益計算書にhonu加藤珈琲店株式会社の損益は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 341百万円
取得原価 341百万円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 336百万円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される、将来の超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 250百万円
固定資産 44百万円
資産合計 295百万円
流動負債 289百万円
固定負債 1百万円
負債合計 290百万円
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算出方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、影響の概算額については監査証明を受けておりません。
当社は、平成26年1月31日開催の取締役会決議に基づき、同年2月にhonu加藤珈琲店株式会社の全株式を取得し、honu加藤珈琲店株式会社は当社の連結子会社となりました。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称
honu加藤珈琲店株式会社
(2) 被取得企業の事業内容、企業結合を行った主な理由
honu加藤珈琲店株式会社は、インターネットを中心にコーヒー豆の焙煎加工販売を展開しており、多数の顧客やメールマガジン会員数を有し、成長著しい企業であります。今回の株式取得により、成長を続けるネット通販市場での事業拡大を図ります。
(3) 企業結合日
平成26年2月3日
(4) 企業結合の法的形式
株式の取得
(5) 取得した議決権比率
100%
(6) 取得企業を決定するに至った根拠
当社が現金を対価としてhonu加藤珈琲店の全株式を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当連結会計年度末としているため、連結損益計算書にhonu加藤珈琲店株式会社の損益は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 341百万円
取得原価 341百万円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 336百万円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される、将来の超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 250百万円
固定資産 44百万円
資産合計 295百万円
流動負債 289百万円
固定負債 1百万円
負債合計 290百万円
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算出方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、影響の概算額については監査証明を受けておりません。