ケンコーマヨネーズ(2915)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 300万
- 2014年3月31日 -33.33%
- 200万
- 2015年3月31日 +50%
- 300万
- 2016年3月31日 +33.33%
- 400万
- 2017年3月31日 ±0%
- 400万
- 2018年3月31日 ±0%
- 400万
- 2019年3月31日 -25%
- 300万
- 2020年3月31日 ±0%
- 300万
- 2021年3月31日 -33.33%
- 200万
- 2022年3月31日 ±0%
- 200万
- 2023年3月31日 ±0%
- 200万
- 2024年3月31日 ±0%
- 200万
- 2025年3月31日 -50%
- 100万
- 2026年3月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/25 15:35
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給料 2,036百万円 1,990百万円 減価償却費 187百万円 442百万円 退職給付費用 113百万円 127百万円 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2026/06/25 15:35
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 15:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 概算販売促進費 18百万円 19百万円 減価償却費の損金算入限度超過額 107百万円 102百万円 退職給付引当金 120百万円 136百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 15:35
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 概算販売促進費 24百万円 24百万円 減価償却費の損金算入限度超過額 166百万円 111百万円 退職給付に係る負債 135百万円 112百万円
前連結会計年度(2025年3月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 15:35
営業活動の結果得られた資金は、2,940百万円(前連結会計年度比1,653百万円の減少)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益4,239百万円と減価償却費2,756百万円の増加要因、棚卸資産の増減額1,184百万円の減少要因によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)