有価証券報告書-第40期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2025/06/27 10:00
【資料】
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【項目】
149項目
※5 減損損失
当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
場所用途種類減損損失
福岡県福岡市レストラン建物等23,431千円
埼玉県さいたま市直販店建物等13,041千円
ハワイ州ホノルルレストラン建物等1,575千円
合 計38,047千円

当社グループは、所在地別物件それぞれが、概ね独立してキャッシュ・フローを生み出す最小単位として捉え、物件ごとにグルーピングしています。
レストラン及び直販店については、収益性が継続的に悪化した店舗につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、建物31,385千円、工具、器具及び備品6,337千円、その他323千円です。
(回収可能価額の算定方法)
レストラン及び直販店の回収可能価額については、使用価値により測定しており、使用価値は零として評価しています。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
場所用途種類減損損失
福岡県福岡市レストラン建物等44,539千円
愛知県名古屋市直販店建物等8,263千円
合 計52,802千円

当社グループは、所在地別物件それぞれが、概ね独立してキャッシュ・フローを生み出す最小単位として捉え、物件ごとにグルーピングしています。
レストラン及び直販店については、収益性が継続的に悪化した店舗につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、建物43,364千円、工具、器具及び備品6,316千円、リース資産1,794千円、その他1,327千円です。
(回収可能価額の算定方法)
レストラン及び直販店の回収可能価額については、使用価値により測定しており、使用価値は零として評価しています。

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