RIZAPグループ(2928)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 6900万
- 2020年3月31日 -71.01%
- 2000万
- 2021年3月31日 -65%
- 700万
- 2022年3月31日 +14.29%
- 800万
- 2023年3月31日 +187.5%
- 2300万
- 2024年3月31日 -8.7%
- 2100万
- 2025年3月31日 -4.76%
- 2000万
- 2026年3月31日 +15%
- 2300万
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/25 16:55
(注)当社は2019年3月期連結会計年度においてタツミマネジメント株式会社の事業を非継続事業に分類しております。これにより、タツミマネジメント株式会社の資産及び負債を、売却目的で保有する資産とそれに直接関連する負債として表示しておりましたが、当連結会計年度において当該資産に関する売却計画を変更したため、売却目的で保有する資産及び売却目的で保有する資産に直接関連する負債への分類を中止しております。当該分類の変更が当社グループの経営成績に与える影響は軽微であります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 引当金 206 - 繰延税金負債 4 - その他 24 -
また、前連結会計年度においてBitcoin Japan株式会社の事業を非継続事業に分類しております。これにより、Bitcoin Japan株式会社の資産及び負債を、売却目的で保有する資産とそれに直接関連する負債として表示しておりましたが、当連結会計年度において株式の一部譲渡を実行したことに伴い、関連する資産及び負債の認識を中止しております。 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 17.法人所得税2026/06/25 16:55
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債の原因別の内訳及び増減内容
繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳及び増減内容は、次のとおりです。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・子会社に対する投資に係る将来加算一時差異のうち、解消時期をコントロールでき、かつ予測可能な期間内に一時差異が解消しない可能性が高い場合2026/06/25 16:55
繰延税金負債は原則としてすべての将来加算一時差異について認識され、繰延税金資産は将来減算一時差異を使用できるだけの課税所得が稼得される可能性が高い範囲内で、すべての将来減算一時差異について認識されます。
繰延税金資産の帳簿価額は毎期見直され、繰延税金資産の全額又は一部が使用できるだけの十分な課税所得が稼得されない可能性が高い部分については、帳簿価額を減額しております。未認識の繰延税金資産は毎期再評価され、将来の課税所得により繰延税金資産が回収される可能性が高くなった範囲内で認識されます。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 16:55
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 資産除去債務 20百万円 19百万円 繰延税金負債合計 20百万円 23百万円 繰延税金負債の純額 20百万円 23百万円 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/25 16:55
(単位:百万円) その他の金融負債 22 877 580 繰延税金負債 17 175 184 その他の非流動負債 23 167 132