営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 62億3900万
- 2019年3月31日 +7.23%
- 66億9000万
個別
- 2018年3月31日
- 25億9100万
- 2019年3月31日 -9.11%
- 23億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額33,113百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2019/06/26 9:41
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,218百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、当該費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額27,786百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/26 9:41 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 147百万円2019/06/26 9:41
営業利益 △18 〃 - #4 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 当社グループは、中期経営計画(CAN20計画:第119期~第125期)を展開しており、『集中と結集』をキーコンセプトに、「SBU(戦略的ビジネスユニット)戦略による既存事業の選択と集中」、「CFA(クロス ファンクショナル アプローチ)活動による成長・新規事業の育成・創出」、「成長戦略を支援する経営基盤強化」を基本戦略として、企業価値の向上を図っていくこととしております。2019/06/26 9:41
また、株主重視の観点からROE(自己資本当期純利益率)をグループ重点指標として掲げ、収益性の向上、資本の効率化並びに自己株式の取得等により、その向上に取り組んでまいります。そのために、各事業の投資効率を計る指標としてROA(総資産営業利益率)目標を事業部門・関係会社単位で設定し、売上高利益率・総資産回転率の向上に努めてまいります。
②コーポレートガバナンスの強化 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 機能ソリューション事業は、プラスチックフィルム分野及びエンジニアリングプラスチックス分野を中心に好調に推移しました。アパレル事業は、消費者の節約志向と天候影響を受ける中、インナーウエア差異化商品の拡販と成長販路への取り組みを強化しましたが、レッグウエアが苦戦しました。2019/06/26 9:41
その結果、当連結会計年度の売上高は140,706百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は6,690百万円(前年同期比7.2%増)、経常利益は7,152百万円(前年同期比11.0%増)となりました。海外関係会社の売却損を計上しましたが、固定資産売却益を計上したこと等から、親会社株主に帰属する当期純利益は4,087百万円(前年同期比17.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する損益は次のとおりであります。2019/06/26 9:41
(注) 「その他損益」は、除却損等であります。(単位:百万円) 営業原価 3,404 3,422 営業利益 1,296 1,279 売却損益 223 639