固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 117億9030万
- 2024年3月31日 +29.36%
- 152億5168万
個別
- 2023年3月31日
- 47億2197万
- 2024年3月31日 +40.95%
- 66億5539万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産の所在地を基礎とし、国または地域に区分しております。2024/06/26 15:30
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/06/26 15:30
有形固定資産
主として、一括借上したホテルの賃貸借(建物及び土地)、ホテル内の照明器具及び厨房什器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/26 15:30
7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 540,943千円 固定資産 2,924,097 資産合計 3,465,040
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/26 15:30
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (注)有形固定資産の所在地を基礎とし、国または地域に区分しております。2024/06/26 15:30
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/26 15:30
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにRed Planet Hotels Manila Corporationを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/26 15:30
流動資産 540,943千円 固定資産 2,924,097 のれん 201 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった項目の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 関係会社株式評価損 354,984 278,402 固定資産減価償却超過額 5,073 4,690 その他 149,340 147,475
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 15:30
(注)1.評価性引当額が1,291,739千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 販売用不動産 11,419 - 固定資産減価償却超過額 261,421 200,294 リース債務 576,389 770,992
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/26 15:30
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、1,659百万円のマイナス(前期は728百万円のマイナス)となりました。増加要因は敷金及び保証金の回収による収入272百万円などによるものであります。主な減少要因は、債権譲受けによる支出937百万円、敷金及び保証金の差入による支出549百万円、有形固定資産の取得による支出235百万円、資産除去債務の履行による支出168百万円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/26 15:30
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 貸倒引当金(流動資産) 199,161 - 貸倒引当金(固定資産) 7,092,700 4,264,000 関係会社事業損失引当金 872,475 -
貸倒引当金は、債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。子会社に対する金銭債権について、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。また、関係会社事業損失引当金は、関係会社の事業損失に備えるため、関係会社の財務状態等を勘案し、損失見込額を計上しております。貸倒引当金及び関係会社事業損失引当金の判定は、子会社ごとに割引前将来キャッシュ・フローの見積総額と、子会社ごとの債権金額や財務状況等を総合的に判断した結果との比較によって行われます。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/26 15:30
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 9,867,448 12,809,316 無形固定資産 29,039 30,234 長期前払費用 58,716 243,404
当社グループは、事業用資産については基本的に管理会計上の区分を考慮して、主に店舗別にグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法を採用しております。また、投資事業組合出資金については、当該投資事業組合の直近の決算書の当社持分割合で評価しております。2024/06/26 15:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産