建設仮勘定
連結
- 2017年12月31日
- 90億1000万
- 2018年12月31日 -60.18%
- 35億8800万
個別
- 2017年12月31日
- 90億1700万
- 2018年12月31日 -59.73%
- 36億3100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額の土地等には借地権を含みます。建物等には構築物を含みます。その他には機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定の合計額を計上しております。2019/03/18 14:30
*1 土地面積欄の[ ]書きは、外数で借地面積を表記しております。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4.都市再開発法に基づく権利変換等に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次の通りであります。2019/03/18 14:30
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 土地 3,057 3,057 建設仮勘定 1,761 2 計 4,921 4,921 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 土地(増加)・・・・赤坂スターゲートプラザ、住友商事千里ビル、(仮称)銀座8丁目開発計画、イトーヨーカドー川崎店、ヒューリック葛西臨海ビル等の購入。2019/03/18 14:30
建設仮勘定(増加)・ヒューリック目白、ヒューリック府中ビル、成増富士ビル、王子富士ビル等の建替工事に伴う工事費の支払ほか。
ヒューリックスクエア東京、ヒューリック築地三丁目ビル、ふふ河口湖、ヒューリックレジデンス新御茶ノ水等の工事費の支払ほか。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な項目の増減は以下の通りであります。2019/03/18 14:30
(負債)・現金及び預金 4,169百万円増加 ・土地 141,870百万円増加 (物件の取得及び販売用不動産への振替) ・建設仮勘定 5,421百万円減少 (建替及び開発計画の進行、物件の竣工) ・投資有価証券 11,353百万円減少 (投資有価証券の取得及び有価証券の含み益の減少等)
当連結会計年度末の負債合計は、1,122,287百万円となり、対前期末比149,005百万円増加いたしました。これは、主に、設備投資等に伴い、資金調達をおこなったことによるものであります。