固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 884億4400万
- 2020年12月31日 -8.91%
- 805億6100万
個別
- 2019年12月31日
- 531億7400万
- 2020年12月31日 -7.89%
- 489億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額44百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。2021/03/30 16:08
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額34百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理サービス、訪花昆虫の販売等であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,146百万円には、セグメント間の取引消去△10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,136百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額16,284百万円の主なものは、当社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額54百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額57百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/30 16:08 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2021/03/30 16:08
有形固定資産
主として、車両運搬具(機械装置及び運搬具)、生産設備(機械装置及び運搬具)、OA機器(その他)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 31年~39年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/03/30 16:08 - #5 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
2021/03/30 16:08前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)建物及び構築物 59 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 - 百万円 解体費等 91 百万円 - 百万円 その他 15 百万円 - 百万円 計 166 百万円 - 百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2021/03/30 16:08
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 土地 123 百万円 643 百万円 有形固定資産その他 0 百万円 0 百万円 計 126 百万円 645 百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/03/30 16:08 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/03/30 16:08
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 53,693 百万円 54,968 百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/30 16:08
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/30 16:08
(資産グルーピングの方法)用途 場所 種類 金額(百万円) 繊維事業 資産 ベトナム ハノイ 機械及び装置等 17 繊維事業 資産 東京都中央区 無形固定資産等 3 繊維事業 資産 岩手県北上市 機械及び装置 1
主に管理会計上の区分を基に、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にてグルーピングをしております。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/30 16:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 退職給付信託設定益 △760 百万円 △760 百万円 固定資産圧縮積立金 △1,309 百万円 △1,305 百万円 特別償却準備金 △61 百万円 △41 百万円
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/30 16:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) その他有価証券評価差額金 △10,012 百万円 △8,369 百万円 固定資産圧縮積立金 △1,309 百万円 △1,305 百万円 特別償却準備金 △108 百万円 △75 百万円
- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ. 投資活動によるキャッシュ・フロー2021/03/30 16:08
投資活動の結果得られた資金は、21億67百万円(前期は35億53百万円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入(14億83百万円)、有形固定資産の売却による収入(12億75百万円)があったことによるものであります。
ハ. 財務活動によるキャッシュ・フロー - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2021/03/30 16:08
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 期首残高 1,692 百万円 1,694 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 百万円 5 百万円 時の経過による調整額 16 百万円 16 百万円 資産除去債務の履行による減少額 △11 百万円 △85 百万円 有形固定資産の売却に伴う減少額 - 百万円 △118 百万円 期末残高 1,694 百万円 1,513 百万円 - #15 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/03/30 16:08
(固定資産の譲渡について)
当社グループは、機械関連事業の構造改革の一環として、2019年8月26日開催の取締役会において、連結子会社である片倉機器工業株式会社の事業撤退を決議し、その後同社は2020年3月31日に解散し、清算中であります。 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/30 16:08
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として月次移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/03/30 16:08
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #18 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2021/03/30 16:08
1.固定資産の譲渡について
当社は、2020年11月25日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産を譲渡することを決議し、 - #19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/03/30 16:08