臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/17 13:43
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年4月1日に、当社の完全子会社であるユニチカリアルティ株式会社を吸収合併いたしました。
これにより、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
これにより、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成28年4月1日
(2)当該事象の内容
提出理由に記載の吸収合併により、ユニチカリアルティ株式会社から受け入れた純資産と当社が保有する同社株式の帳簿価額との差額を抱合せ株式消滅差益として特別利益に計上する予定です。
(3)当該事象の損益に与える影響額
平成29年3月期の個別決算において、抱合せ株式消滅差益約25億円を特別利益として計上する見込みであります。
なお、ユニチカリアルティ株式会社は当社の完全子会社であるため、連結決算に与える影響はありません。
以 上
平成28年4月1日
(2)当該事象の内容
提出理由に記載の吸収合併により、ユニチカリアルティ株式会社から受け入れた純資産と当社が保有する同社株式の帳簿価額との差額を抱合せ株式消滅差益として特別利益に計上する予定です。
(3)当該事象の損益に与える影響額
平成29年3月期の個別決算において、抱合せ株式消滅差益約25億円を特別利益として計上する見込みであります。
なお、ユニチカリアルティ株式会社は当社の完全子会社であるため、連結決算に与える影響はありません。
以 上