臨時報告書
- 【提出】
- 2017/07/04 13:34
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月29日開催の当社第207回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
1.当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月29日
2.当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社A種種類株式1株につき金12,000円 総額金260,880,000円
当社B種種類株式1株につき金23,740円 総額金136,718,660円
当社C種種類株式1株につき金60,000円 総額金600,000,000円
第2号議案 株式併合の件
効力発生日である平成29年10月1日をもって、当社普通株式について、10株を1株に併合する。
第3号議案 定款一部変更の件①
当社C種種類株式につき、平成29年6月30日付で取得及び消却することに伴い、当社C種種類株式に関する規定を削除するとともに、その他所要の変更を行う。
第4号議案 定款一部変更の件②
株式併合に伴い、平成29年10月1日をもって、当社普通株式の発行可能種類株式総数を1,786,000,000株から178,600,000株に変更する。また、当社普通株式の単元株式数を、平成29年10月1日をもって、1,000株から100株に変更する。
第5号議案 取締役4名選任の件
安岡正晃、榎田晃、半林亨、古川実の4氏を取締役に選任する。
第6号議案 監査役1名選任の件
福原哲晃氏を監査役に選任する。
第7号議案 補欠監査役1名選任の件
小林二郎氏を補欠監査役に選任する。
3.決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成である。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成である。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成である。
4.議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使による議決権数及び本総会当日に出席した株主のうち議案に対する意思表示の確認ができた一部の株主の議決権数を加算したことにより、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日に出席した株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算していない。
以 上
平成29年6月29日
2.当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社A種種類株式1株につき金12,000円 総額金260,880,000円
当社B種種類株式1株につき金23,740円 総額金136,718,660円
当社C種種類株式1株につき金60,000円 総額金600,000,000円
第2号議案 株式併合の件
効力発生日である平成29年10月1日をもって、当社普通株式について、10株を1株に併合する。
第3号議案 定款一部変更の件①
当社C種種類株式につき、平成29年6月30日付で取得及び消却することに伴い、当社C種種類株式に関する規定を削除するとともに、その他所要の変更を行う。
第4号議案 定款一部変更の件②
株式併合に伴い、平成29年10月1日をもって、当社普通株式の発行可能種類株式総数を1,786,000,000株から178,600,000株に変更する。また、当社普通株式の単元株式数を、平成29年10月1日をもって、1,000株から100株に変更する。
第5号議案 取締役4名選任の件
安岡正晃、榎田晃、半林亨、古川実の4氏を取締役に選任する。
第6号議案 監査役1名選任の件
福原哲晃氏を監査役に選任する。
第7号議案 補欠監査役1名選任の件
小林二郎氏を補欠監査役に選任する。
3.決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 326,709 | 19,999 | 390 | (注)1 | 可決 92.63 |
| 第2号議案 | 341,650 | 5,049 | 390 | (注)2 | 可決 96.86 |
| 第3号議案 | 342,949 | 3,733 | 390 | (注)2 | 可決 97.23 |
| 第4号議案 | 342,176 | 4,506 | 390 | (注)2 | 可決 97.01 |
| 第5号議案 | (注)3 | ||||
| 安岡 正晃 | 299,268 | 47,425 | 390 | 可決 84.85 | |
| 榎田 晃 | 311,704 | 34,989 | 390 | 可決 88.37 | |
| 半林 亨 | 301,999 | 44,694 | 390 | 可決 85.62 | |
| 古川 実 | 342,211 | 4,482 | 390 | 可決 97.02 | |
| 第6号議案 | (注)3 | ||||
| 福原 哲晃 | 342,730 | 3,977 | 390 | 可決 97.17 | |
| 第7号議案 | (注)3 | ||||
| 小林 二郎 | 342,926 | 3,781 | 390 | 可決 97.23 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成である。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成である。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成である。
4.議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使による議決権数及び本総会当日に出席した株主のうち議案に対する意思表示の確認ができた一部の株主の議決権数を加算したことにより、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日に出席した株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算していない。
以 上