3106 倉敷紡績

3106
2026/08/31
時価
1939億円
PER 予
12.2倍
2010年以降
5.76-59.79倍
(2010-2026年)
PBR
1.33倍
2010年以降
0.31-1.29倍
(2010-2026年)
配当 予
2.9%
ROE 予
10.92%
ROA 予
7.14%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第211期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
1833億5500万
2019年3月31日 -3.82%
1763億5200万

個別

2018年3月31日
1322億3200万
2019年3月31日 -6.09%
1241億8300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2019/06/27 13:57
#2 セグメント表の脚注(連結)
※全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/06/27 13:57
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
主として、化成品事業における事務所(建物等)であります。
2019/06/27 13:57
#4 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2019/06/27 13:57
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
恒栄商事㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社5社の合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等の額のうち持分に見合う額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響がないためであります。2019/06/27 13:57
#6 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、徳島バイオマス発電設備については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/27 13:57
#7 固定資産売却損の注記(連結)
資産売却損は、土地等の売却によるものであります。
2019/06/27 13:57
#8 固定資産売却益の注記(連結)
資産売却益は、土地の売却によるものであります。
2019/06/27 13:57
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度のセグメント資産については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値を記載しております。2019/06/27 13:57
#10 引当金の計上基準
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
2019/06/27 13:57
#11 担保に供している資産の注記(連結)
※3 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2019/06/27 13:57
#12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2019/06/27 13:57
#13 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
2019/06/27 13:57
#14 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額141,063百万円141,593百万円
2019/06/27 13:57
#15 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/27 13:57
#16 株式の保有状況
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
253360
(株)中央倉庫244,000244,000繊維事業及び化成品事業の棚卸資産の保管先であり、取引関係を維持・強化するために保有しております。
246272
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注)1.㈱第四銀行及び㈱北越銀行は、2018年10月1日付の経営統合のため、株式移転により共同持ち株会社である㈱第四北越フィナンシャルグループを設立し、同持株会社の完全子会社となっております。なお、当該銘柄の前事業年度は、統合前の株式数及び貸借対照表計上額を単純合算して記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。
2019/06/27 13:57
#17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金221百万円210百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2019/06/27 13:57
#18 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金419百万円427百万円
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2019/06/27 13:57
#19 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、92億2千万円(前連結会計年度は141億2千万円の資金の増加)となりました。これは、たな卸資産の増加による資金減19億3千万円があったものの、税金等調整前当期純利益68億2千万円や減価償却費の内部留保50億1千万円があったことなどによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/27 13:57
#20 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」611百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」6,164百万円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」5,553百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が611百万円減少しております。
2019/06/27 13:57
#21 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が1,152百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が402百万円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が26百万円、「固定負債」の「繰延税金負債」が723百万円それぞれ減少しております。
2019/06/27 13:57
#22 資産の評価基準及び評価方法
資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
①子会社株式及び関連会社株式
移動平均法に基づく原価法によっております。
②その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法によっております。
(2)デリバティブ
時価法によっております。
(3)たな卸資産
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2019/06/27 13:57
#23 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2019/06/27 13:57
#24 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く。)
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
年金資産の期首残高6,431百万円5,029百万円
期待運用収益3133
退職給付信託の一部返還△1,629-
年金資産の期末残高5,0294,940
(3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
2019/06/27 13:57
#25 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社5社の合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等の額のうち持分に見合う額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響がないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/27 13:57
#26 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
2019/06/27 13:57
#27 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
海外連結子会社は定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/27 13:57
#28 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法によっております。
②デリバティブ
時価法によっております。
③たな卸資産
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2019/06/27 13:57
#29 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については預金を中心に安全性の高い金融資産で運用し、また、資金調達については主に金融機関からの借入による方針であります。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行っておりません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2019/06/27 13:57
#30 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
資産の部の合計額(百万円)100,44095,970
資産の部の合計額から控除する金額(百万円)3,5453,470
(うち非支配株主持分(百万円))(3,545)(3,470)
2019/06/27 13:57

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