3107 ダイワボウ HD

3107
2026/03/16
時価
2574億円
PER 予
8.26倍
2010年以降
3.62-71.98倍
(2010-2025年)
PBR
1.58倍
2010年以降
0.53-2.58倍
(2010-2025年)
配当 予
3.61%
ROE 予
19.16%
ROA 予
6.71%
資料
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ダイワボウ HD(3107)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
14億200万
2009年3月31日 +88.37%
26億4100万
2010年3月31日 +89.78%
50億1200万
2011年3月31日 +22.53%
61億4100万
2012年3月31日 +15.11%
70億6900万
2013年3月31日 -16.45%
59億600万
2014年3月31日 +85.57%
109億6000万
2015年3月31日 -24.76%
82億4600万
2016年3月31日 +20.2%
99億1200万
2017年3月31日 +27.38%
126億2600万
2018年3月31日 +13.3%
143億500万
2019年3月31日 +58.75%
227億900万
2020年3月31日 +44.62%
328億4100万
2021年3月31日 +6.66%
350億2800万
2022年3月31日 -31.31%
240億5900万
2023年3月31日 +16.15%
279億4400万
2024年3月31日 +10.8%
309億6300万
2025年3月31日 +12.71%
348億9900万

個別

2008年3月31日
5億8100万
2009年3月31日 +106.54%
12億
2010年3月31日 +118.58%
26億2300万
2011年3月31日 -10.22%
23億5500万
2012年3月31日 +28.7%
30億3100万
2013年3月31日 +3.79%
31億4600万
2014年3月31日 -2.99%
30億5200万
2015年3月31日 +34.27%
40億9800万
2016年3月31日 -0.39%
40億8200万
2017年3月31日 -11.39%
36億1700万
2018年3月31日 +38.01%
49億9200万
2019年3月31日 +23.86%
61億8300万
2020年3月31日 +56.56%
96億8000万
2021年3月31日 +46.11%
141億4300万
2022年3月31日 +3.76%
146億7500万
2023年3月31日 -27.74%
106億400万
2024年3月31日 +10.46%
117億1300万
2025年3月31日 +28.11%
150億600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額は、主に全社資産であり、当社での預金及び長期投資資金 (投資有価証券) 等63,450百万円であります。
2025/06/26 12:53
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 12:53
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高等は市場価格等に基づいております。
2025/06/26 12:53
#4 役員報酬(連結)
員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
当社は役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針を定めており、株主総会が決定する取締役及び監査役ごとの総額の限度内で、取締役報酬(社外取締役を除く)につきましては基本報酬(固定報酬)、業績連動型金銭報酬、業績連動型株式報酬により構成するものとし、業績連動型金銭報酬は、連結売上高、連結営業利益等の目標値に対する達成度合い等を定め、前年度の業績に基づき算定いたします。業績連動型株式報酬は、業績目標の達成度や中長期の企業価値向上に連動する報酬として、退任時に株式を支給するものとし、その内容は業績非連動部分と業績連動部分にて構成されます。業績非連動部分は概ね株式報酬総額の30%に設定し、業績連動部分は最高額を概ね株式報酬総額の70%に設定いたします。指標として、連結売上高、連結営業利益等の目標値に対する達成度合等を定め、前事業年度の業績に基づき100%~0%の範囲内にて算定いたします。社外取締役の報酬につきましては、客観的、独立的立場から経営に対して監督及び助言を行うという役割に鑑み、基本報酬(固定報酬)のみといたします。各取締役への支給額につきましては、取締役会は報酬委員会に諮問のうえ答申・提言を得るものとし、取締役会は当該答申・提言の内容に従って決定いたします。監査役報酬につきましては、経営を監督・監査するという役割に鑑み、基本報酬(固定報酬)のみとし、監査役の協議により、監査役会において決定いたします。
なお、業績連動型金銭報酬額の算定方法につき、業績をはかる指標として連結業績を用いるのは、当社は純粋持株会社であり、当社取締役は当社連結子会社を含むグループ全体の業績を向上させる役割を担っており、連結業績により評価することが適当と考えるためであります。
2025/06/26 12:53
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
◎中長期ビジョン『2030 VISION』
『2030 VISION』において当社が描くエクイティストーリーは、IT分野を軸に新たな事業領域へ経営資源を投入し、バリューチェーンのさらなる発展につながるグループ体制を構築するというものです。また、2030年のあるべき姿として、社会に求められる事業モデルを創造する「なくてはならない企業グループ」となること、ディストリビューションを不動のコアに、IT市場全体を“つなぐ“All-in-One Solution Companyとなること、そして2030年度(2031年3月期)に連結営業利益500億円を目指すことを目標に掲げております。
また、当社は、コーポレートガバナンスを経営上の最重要課題の一つとして認識しております。グループ各社との連携のもと、内部統制機能の一段の強化と、より最適なガバナンス体制の確立に努め、株主の皆様をはじめステークホルダーとの良好な信頼関係を保ちながら、サステナビリティ活動の充実など、なお一層の自己変革に取組み、企業の社会的責任を果たしてまいる所存です。
2025/06/26 12:53
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高1,136,817百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益は34,899百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益は35,454百万円(前年同期比12.8%増)となりました。これに特別利益で九州センター売却による固定資産売却益535百万円の計上等により、親会社株主に帰属する当期純利益は24,751百万円(前年同期比477.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりとなっております。
2025/06/26 12:53

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