- 3109
- 2026/08/31
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 22.94倍
- 2010年以降
- 赤字-1566.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.28-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.61%
- ROE 予
- 1.66%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 10:46
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 10:46
(注) 「その他の収益」は企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入等であります。報告セグメント その他の収益(注) ― ― 1,307 1,307 外部顧客への売上高 9,518 6,291 2,690 18,500
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が「5類感染症」となる等、社会経済活動の正常化に伴って個人消費が持ち直し、加えてインバウンド需要が増加したこと等により、緩やかな回復を見せました。一方、世界的な金融引き締めに伴う為替の変動や、原材料及びエネルギー価格の上昇に伴う物価上昇等、景気の先行きは不透明な状況が続いております。2023/11/14 10:46
このような経営環境のもと、当社グループは、中期経営計画「ACTION22-24」において、コロナ禍からの復活を目指すこと、長期ビジョンの実現に向けた成長のレベルをさらに加速させることとし、2年目となる本年度においても新たに創ること、新たに取り組むことに挑戦しております。売上高については、市況回復等に伴って前年同期比増収となりましたが、製造コスト上昇の継続及び価格転嫁の遅れが影響し、利益面では苦戦することとなりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は193億51百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は5億61百万円(同3.2%減)、経常利益は5億51百万円(同6.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億1百万円(同47.8%減)となりました。