- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2024/06/27 13:04- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、繊維セグメント及び産業材セグメントにおける生産設備(機械及び装置)並びに不動産・サービスセグメントにおける太陽光発電設備(機械及び装置)であります。
2024/06/27 13:04- #3 事業等のリスク
当社グループは、有利子負債による資金調達を実施しております。有利子負債の圧縮に努め、また、金融機関からの借入については、金利スワップ取引により、金利変動リスクの圧縮に努めております。しかしながら、金利市場に急激な変化が生じた場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 固定資産の減損に関するリスク
当社グループは、土地をはじめとする生産設備などの有形固定資産や無形固定資産を保有しております。それぞれの資産の時価の下落、事業環境の著しい変化、収益性の低下などにより、固定資産の減損損失の計上を余儀なくされた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2024/06/27 13:04- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 299百万円
固定資産 296百万円
資産合計 596百万円
2024/06/27 13:04- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
2024/06/27 13:04- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物、土地 | 110百万円 | 77百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 5 〃 | ― 〃 |
| 工具、器具及び備品 | ― 〃 | 0 〃 |
| 計 | 115百万円 | 77百万円 |
2024/06/27 13:04 - #7 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当事業年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 建物、土地 | 14百万円 | ―百万円 |
| 計 | 14百万円 | ―百万円 |
2024/06/27 13:04 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1百万円 | 11百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 17 〃 | 13 〃 |
| 工具、器具及び備品 | 0 〃 | 0 〃 |
| リース資産 | ― 〃 | 4 〃 |
| 計 | 18百万円 | 29百万円 |
2024/06/27 13:04 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/27 13:04 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/27 13:04- #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により株式会社マーメイドスポーツが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。
| 流動資産 | 84 | 百万円 |
| 固定資産 | 1,574 | 〃 |
| 流動負債 | △183 | 〃 |
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
株式の売却により小田陶器株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。
2024/06/27 13:04- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産の当連結会計年度末の合計は245億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億46百万円の減少となりました。これは主に、棚卸資産の減少によるものであります。
固定資産の当連結会計年度末の合計は587億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億2百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産に含まれる建設仮勘定の増加によるものであります。
その結果、当連結会計年度末の総資産は、832億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億56百万円の増加となりました。
2024/06/27 13:04- #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「新型コロナウイルス感染症による損失」に表示していた21百万円、「雑支出」101百万円は、「雑支出」122百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「固定資産売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「固定資産売却益」に表示していた15百万円は、「その他」15百万円として組み替えております。
2024/06/27 13:04- #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当社グループでは、大阪府、兵庫県、高知県その他の地域において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸オフィスビルや賃貸商業施設等を所有しております。2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,708百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損は77百万円(特別損失に計上)であります。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。
2024/06/27 13:04- #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1 固定資産の減損損失の認識
前事業年度
2024/06/27 13:04- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/06/27 13:04