有価証券報告書-第155期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当連結会計年度において、当社グループは各事業とも維持・更新、能力増強、高付加価値品への転換を中心として44億22百万円の設備投資を行っております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
繊維事業においては、繊維製品の安定生産、操業安全性向上を中心として79百万円の設備投資を行っております。
原繊材事業においては、グラスファイバー原繊生産設備の設備更新、高付加価値品への転換を中心として27億19百万円の設備投資を行っております。
機能材事業においては、グラスファイバー機能製品(ガラスクロス等)の品質向上、高付加価値品への転換を中心として2億17百万円の設備投資を行っております。
設備材事業においては、産業資材用途グラスファイバー製品、グラスウール製品(断熱材用途)の品質向上、高付加価値品への転換を中心として9億61百万円の設備投資を行っております。
環境・ヘルス事業においては、体外診断用医薬品生産設備の更新及び飲料生産設備の更新を中心として1億60百万円の設備投資を行っております。
繊維事業においては、繊維製品の安定生産、操業安全性向上を中心として79百万円の設備投資を行っております。
原繊材事業においては、グラスファイバー原繊生産設備の設備更新、高付加価値品への転換を中心として27億19百万円の設備投資を行っております。
機能材事業においては、グラスファイバー機能製品(ガラスクロス等)の品質向上、高付加価値品への転換を中心として2億17百万円の設備投資を行っております。
設備材事業においては、産業資材用途グラスファイバー製品、グラスウール製品(断熱材用途)の品質向上、高付加価値品への転換を中心として9億61百万円の設備投資を行っております。
環境・ヘルス事業においては、体外診断用医薬品生産設備の更新及び飲料生産設備の更新を中心として1億60百万円の設備投資を行っております。