固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 333億500万
- 2021年3月31日 +12.16%
- 373億5500万
個別
- 2020年3月31日
- 210億900万
- 2021年3月31日 +6.22%
- 223億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額11,779百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産11,782百万円及びセグメント間の債権の相殺消去△2百万円が含まれております。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、賃貸等不動産及び管理部門に係る資産等であります。2021/06/30 12:12
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26百万円は、事務機器および情報システム等への設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車関連事業、化成品事業及び精製事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額0百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額12,345百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産12,364百万円及びセグメント間の債権の相殺消去△19百万円が含まれております。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、賃貸等不動産及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額36百万円は、情報システム等への設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/30 12:12 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2021/06/30 12:12
有形固定資産 主として検査設備であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #4 事業等のリスク
- 当フジボウグループは、リスク管理・運営に関する基本事項を定めた「リスク運営規則」および「危機管理規則」に基づき、社長を委員長とする危機管理委員会を設置し、リスクが発生した場合または発生が予見される場合にその影響を限定し、その損失を最小限にとどめ、通常機能を回復させるための対策を実施しています。具体的には、在宅勤務や国内外への出張制限、オフィスや生産現場でのソーシャルディスタンスの確保など、感染防止のための対策を実施しています。2021/06/30 12:12
(9)固定資産の減損
当フジボウグループは、土地や建物、製造設備等の有形固定資産や、ソフトウエア等の無形固定資産を保有しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 12:12
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。 - #6 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
(前連結会計年度)
建物及び構築物、機械装置及び運搬具等の除売却損であります。
(当連結会計年度)
建物及び構築物、機械装置及び運搬具等の除売却損であります。2021/06/30 12:12 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
(前連結会計年度)
機械装置及び運搬具等の売却益であります。
(当連結会計年度)
該当事項はありません。2021/06/30 12:12 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/30 12:12 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/30 12:12
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱藤岡モールドを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱藤岡モールド株式の取得価額と㈱藤岡モールド取得のための収入(純額)との関係は次のとおりです。2021/06/30 12:12
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 59百万円 固定資産 52 のれん 7
該当事項はありません。 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 繊維製品用設備については、当該部門の業績低迷等のため、減損損失を認識しました。2021/06/30 12:12
減損損失の内訳は、土地78百万円、建物及び構築物78百万円、機械装置及び運搬具162百万円、建設仮勘定27百万円、有形固定資産その他8百万円であります。
(グルーピングの方法) - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2021/06/30 12:12
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金負債 資産除去債務に対応する固定資産増加額 16 14 その他有価証券評価差額金 135 248 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/30 12:12
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 166 300 資産除去債務に対応する固定資産増加額 16 14 在外子会社留保利益 59 56 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は455百万円減少の18,433百万円となりましたが、これは現金及び預金やたな卸資産が減少したことなどによります。2021/06/30 12:12
固定資産は4,050百万円増加の37,355百万円となりましたが、これは主力の研磨材事業および化学工業品事業において設備投資を進めたことによります。
(負債) - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法によっております。2021/06/30 12:12
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)