- 3105
- 2026/10/09
- 時価
- 4513億円
- PER 予
- 29.74倍
- 2010年以降
- 赤字-119.32倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.39-1.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 2.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/03/27 16:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 主要な設備の状況
- 4 賽龍(北京)汽車部件有限公司、賽龍(煙台)汽車部件有限公司及び日清紡賽龍(常熟)汽車部件有限公司の土地欄[ ]内の外数は、土地使用権に係る面積を示し、その帳簿価額は「その他」に含まれています。2020/03/27 16:00
5 帳簿価額は減損損失計上後の金額です。当連結会計年度における減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載のとおりです。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額です。2020/03/27 16:00
2 固定資産の増加の主な内訳 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/03/27 16:00
当社グループが減損損失を認識した主要な資産の内訳は、以下のとおりです。
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 16:00
(注)1 評価性引当額が5,314百万円増加しています。この増加の主な内容は、当連結会計年度において当社の連結子会社であるTMD社が計上した固定資産の減損損失に対し評価性引当額を認識したことに伴うものです。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 未払事業税等 139百万円 458百万円 減損損失等償却超過額 2,802百万円 7,315百万円 未実現利益 1,388百万円 1,511百万円
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、無線・通信事業や不動産事業の売上増等により6,482百万円(調整後前年同期比1,697百万円増、35.5%増)となり、経常利益も11,703百万円(調整後前年同期比3,060百万円増、35.4%増)となりました。2020/03/27 16:00
また、経常利益は増加したものの、TMD社のOEPC(乗用車新車組付用製品)事業において固定資産の減損損失を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失は6,604百万円(調整後前年同期比5,237百万円悪化)となりました。
事業セグメントの業績は下記のとおりです。参考値として、調整後前年同期による比較情報を下記に表示しています。なお、セグメント利益またはセグメント損失は営業利益または営業損失ベースの数値です。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 連結貸借対照表計上額は、取得価額から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額です。2020/03/27 16:00
2 前連結会計年度の期中増減額の主な内容は、新規賃貸物件の取得(113百万円)による増加、東京都内、横浜市及び豊田市の土地建物売却等(555百万円)、減価償却費(334百万円)自社使用に切替(60百万円)及び為替による簿価の低下(48百万円)による減少です。