有価証券報告書-第177期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた52百万円は、「シンジケートローン手数料」1百万円、「雑損失」50百万円として組替えています。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた52百万円は、「シンジケートローン手数料」1百万円、「雑損失」50百万円として組替えています。