固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 287億6400万
- 2020年3月31日 -10.68%
- 256億9100万
個別
- 2019年3月31日
- 241億8000万
- 2020年3月31日 -12.99%
- 210億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2020/06/26 16:12
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/06/26 16:12
有形固定資産
主として、サーバー、パソコン、コピー機であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。 IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に計上しております。2020/06/26 16:12
この結果、当連結会計年度の有形固定資産の「建物及び構築物(純額)」が1,406百万円及び投資その他の資産の「繰延税金資産」が19百万円増加し、流動負債の「リース債務」が60百万円及び固定負債の「リース債務」が1,428百万円増加しております。当連結会計年度の損益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高が34百万円及び非支配株主持分の当期首残高が8百万円減少しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2020/06/26 16:12
① 有形固定資産(リース資産を除く) 建物(附属設備を除く)は主として定額法、その他は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 16:12
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 有形固定資産 機械装置及び運搬具 3 百万円 3 百万円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 16:12
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 65 百万円 36 百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2020/06/26 16:12
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 16:12
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 16:12
(注) 1. 評価性引当額が21百万円増加しております。この増加の主な内容は、その他有価証券評価差額金に係る評価性引当額を102百万円、投資有価証券に係る評価性引当額を93百万円、製品等評価損に係る評価性引当額を64百万円それぞれ追加的に認識したことや税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が387百万円減少したこと等に伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 206 百万円 109 百万円 資産時価評価差額 493 百万円 438 百万円
2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/26 16:12
投資活動によって得られたキャッシュ・フローは1,928百万円となり、前連結会計年度に比べ3,152百万円収入が増加いたしました。その主な内容は、投資有価証券の売却による収入が1,887百万円増加、有形固定資産の取得による支出が966百万円減少したこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/26 16:12
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社本社ビル及び賃貸固定資産の一部は定額法、その他は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #12 配当政策(連結)
- 当社グループは、株主への利益還元を最重要課題のひとつに位置づけております。2020/06/26 16:12
利益配分につきましては、収益力の強化により配当を弾力的に行うため、配当政策といたしまして、連結経常利益の30%を基準とする業績連動型と基本方針を定め、キャッシュ・フローの発生する特別損益(投資有価証券等の売却や固定資産等の売却)の利益増加分につきましても、その30%をその後の数年間にわたり基準配当原資として加えることとし、経営環境、内部留保の充実等を総合的に勘案して配当案を作成いたしております。
当社の剰余金の配当は期末配当の年1回を基本的な方針としておりますが、会社業績に応じた株主への利益還元を柔軟に実施するため、当社は、取締役会の決議により、毎年9月30日の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2020/06/26 16:12
当社本社ビル及び賃貸固定資産の一部は定額法、その他は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/26 16:12
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 6,355 5,532 固定資産合計 2,771 2,686