四半期報告書-第18期第3四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
※1. 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループの減損会計適用に当たっての資産グルーピングは、事業の種類別セグメントを基礎に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別して行っております。
当該遊休資産は今後使用見込みがないと判断し、寄付による処分の決定を行いました。これに伴い、土地の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(30百万円)として特別損失に計上しました。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、寄付を前提としているため備忘価額としております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成31年1月1日 至 令和元年9月30日)
該当事項はありません。
前第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 青森県西津軽郡深浦町 | 遊休資産 | 土地 |
当社グループの減損会計適用に当たっての資産グルーピングは、事業の種類別セグメントを基礎に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別して行っております。
当該遊休資産は今後使用見込みがないと判断し、寄付による処分の決定を行いました。これに伴い、土地の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(30百万円)として特別損失に計上しました。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、寄付を前提としているため備忘価額としております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成31年1月1日 至 令和元年9月30日)
該当事項はありません。