四半期報告書-第135期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
報告セグメントに含まれない全社資産である遊休資産において、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては1,260千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
「ゴルフ場」セグメントにおいて平成25年8月22日に、子会社である伊豆スカイラインカントリー株式会社の株式を追加取得いたしました。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては540千円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
報告セグメントに含まれない全社資産である遊休資産において、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては1,260千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
「ゴルフ場」セグメントにおいて平成25年8月22日に、子会社である伊豆スカイラインカントリー株式会社の株式を追加取得いたしました。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては540千円であります。