- 3583
- 2026/09/30
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 11.26倍
- 2010年以降
- 2.75-23.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.27-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE 予
- 4.54%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オーベクス(3583)の外部顧客への売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 330万
- 2014年3月31日 -9.26%
- 299万
- 2015年3月31日 -40.76%
- 177万
- 2016年3月31日 +84.23%
- 327万
- 2017年3月31日 +4.71%
- 342万
- 2018年3月31日 -7.18%
- 318万
- 2019年3月31日 +15.66%
- 367万
- 2020年3月31日 +2.69%
- 377万
- 2021年3月31日 +3.6%
- 391万
- 2022年3月31日 -53.54%
- 181万
- 2023年3月31日 -81.08%
- 34万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/25 13:36
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/25 13:36
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (テクノ製品事業)2026/06/25 13:36
テクノ製品事業では、筆記具用サインペン先、コスメチック用ペン先などの筆記具分野や化粧用途の部材を製造販売しております。当連結会計年度は、コスメチック用ペン先の売上は復調傾向で推移しましたが、上期に好調だったアジア向けの筆記具用ペン先の売上が下期に減速した結果、売上高は前連結会計年度に比べ2.3%減の4,236百万円、セグメント利益は27.7%減の766百万円となりました。セグメント利益率は18.1%となり、前連結会計年度に比べ6.4ポイント減少しました。前連結会計年度 当連結会計年度 増減 増減率 外部顧客への売上高 4,334,964千円 4,236,171千円 △98,792千円 △2.3% セグメント利益 1,060,879千円 766,526千円 △294,352千円 △27.7%
海外売上割合の高いテクノ製品事業では、既存顧客に加え成長市場である中国ならびに新興国へ積極的な営業活動を進めております。しかしながら、海外においては長期化するロシア・ウクライナ情勢に加えて、米国とイスラエルによるイランへの軍事行動が世界的なエネルギー価格の高騰や原材料の供給リスクとなり、世界経済の減速懸念が高まっております。また、国内では、原材料やエネルギー価格の上昇、人手不足による賃上げや円安の進行などにより経済環境の減速が懸念されます。このような事業環境を背景として、グローバル市場における多様化する顧客ニーズに対応するため高付加価値商品の開発に注力し、省力化および合理化のための設備投資を積極的に行い、生産性向上と販売拡大に努めてまいります。