三陽商会(8011)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億700万
- 2011年6月30日
- -3億2700万
- 2012年6月30日
- 25億7400万
- 2013年6月30日 +10.41%
- 28億4200万
- 2014年6月30日 +58.87%
- 45億1500万
- 2015年6月30日 +71.74%
- 77億5400万
- 2016年6月30日
- -58億1200万
- 2017年6月30日
- -16億2600万
- 2018年6月30日
- -8億700万
- 2019年6月30日 -6.94%
- -8億6300万
- 2020年8月31日 -561.88%
- -57億1200万
- 2021年8月31日
- -20億3300万
- 2022年8月31日
- -3億1700万
- 2023年8月31日
- 7億1800万
- 2024年8月31日 -16.57%
- 5億9900万
- 2025年8月31日
- -2億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期は2022年4月14日に公表いたしました中期経営計画の2年目であり、売上高の確保に加え、売上総利益率の改善、販売費及び一般管理費の抑制にも継続的に取り組んで参りました。また会社を成長軌道に乗せるための投資として、ECプラットフォーム刷新、新規出店や既存店の改装等も積極的に進めております。2023/10/13 10:39
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は281億5千5百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益は7億1千8百万円(前年同期は3億1千7百万円の営業損失)、経常利益は7億8千7百万円(前年同期は1億4千1百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億4千4百万円(前年同期は2億4千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、当社グループは、アパレルを核とするファッション関連事業の単一セグメントでありますので、セグメント情報の記載はしておりません。