三陽商会(8011)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 10億3200万
- 2011年3月31日 -65.5%
- 3億5600万
- 2012年3月31日 +501.4%
- 21億4100万
- 2013年3月31日 -11.44%
- 18億9600万
- 2014年3月31日 +105.54%
- 38億9700万
- 2015年3月31日 +27.66%
- 49億7500万
- 2016年3月31日
- -5億1800万
- 2017年3月31日
- -2億5100万
- 2018年3月31日
- -3500万
- 2019年3月31日
- 2億4500万
- 2019年12月31日
- -23億7400万
- 2020年5月31日 -26.2%
- -29億9600万
- 2021年5月31日
- -5億6600万
- 2022年5月31日
- 5億200万
- 2023年5月31日 +106.18%
- 10億3500万
- 2024年5月31日 -27.83%
- 7億4700万
- 2025年5月31日 -95.18%
- 3600万
- 2026年5月31日 +213.89%
- 1億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の下、当社グループは、中期経営計画(2023年2月期~2025年2月期)の最終年度である当期の計画達成に向け、事業構造改革の継続推進に加え、重点課題として商品力と販売力の抜本強化にも鋭意取り組んでおります。しかしながら、前期は、コロナ禍沈静化後リベンジ消費が想定より盛り上がり売上高を大きく伸ばしましたが、当第1四半期は、リベンジ消費の反動に加え、繰越在庫の大幅減少によるセール販売の落ち込みの影響が大きく、売上高については前期を下回る結果となりました。一方プロパー販売は前期並みの推移であり、結果プロパー販売比率は計画を上回り、売上総利益率改善に寄与しました。2024/07/12 13:44
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は153億7千8百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は7億4千7百万円(同27.8%減)、経常利益は7億3千万円(同28.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億9千万円(同34.1%減)となりました。
なお、当社グループは、アパレルを核とするファッション関連事業の単一セグメントでありますので、セグメント情報の記載はしておりません。