有価証券報告書-第78期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
当社は、配当に関しましては、経営体質の強化を図りながら、株主様への利益還元を経営の最重要課題の一つとしております。
内部留保資金の使途につきましては、財務体質の強化及び新規ブランドの開発や情報システムの整備など企業価値の拡大のため積極的に投入していくこととしております。
剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。また、中間配当については、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることが出来る旨を定款に定めております。
なお、現状当社は、期末に年1回の配当を行うことを基本方針としております。
当期の配当金につきましては、大幅に業績が悪化し5期連続で損失を計上しておりますところから、無配とさせて頂きます。
また、次期の配当金につきましても引き続き無配とさせて頂く予定です。
(注) 当事業年度にした剰余金の配当
株主総会決議日 2020年5月26日
配当金の総額 278,234,519円
1株当たりの配当額 23円
内部留保資金の使途につきましては、財務体質の強化及び新規ブランドの開発や情報システムの整備など企業価値の拡大のため積極的に投入していくこととしております。
剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。また、中間配当については、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることが出来る旨を定款に定めております。
なお、現状当社は、期末に年1回の配当を行うことを基本方針としております。
当期の配当金につきましては、大幅に業績が悪化し5期連続で損失を計上しておりますところから、無配とさせて頂きます。
また、次期の配当金につきましても引き続き無配とさせて頂く予定です。
(注) 当事業年度にした剰余金の配当
株主総会決議日 2020年5月26日
配当金の総額 278,234,519円
1株当たりの配当額 23円