有価証券報告書-第80期(2022/03/01-2023/02/28)
当社は、配当に関しましては、経営体質の強化を図りながら、株主様への利益還元を経営の最重要課題の一つとしております。
内部留保資金の使途につきましては、財務体質の強化及び新規ブランドの開発や情報システムの整備など企業価値の拡大のため積極的に投入していくこととしております。
剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。また、中間配当については、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることが出来る旨を定款に定めております。
なお、現状当社は、期末に年1回の配当を行うことを基本方針としております。
「中期経営計画(2023年2月期 ~2025年2月期)」において2024年2月期以降、DOE2%の配当実施を目指すこととしており、当期の配当金につきましては、DOE2%の1株当たり年55円の配当とさせていただきます。次期の配当金につきましてはDOE2%の1株当たり年59円の配当を予想しております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
内部留保資金の使途につきましては、財務体質の強化及び新規ブランドの開発や情報システムの整備など企業価値の拡大のため積極的に投入していくこととしております。
剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。また、中間配当については、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることが出来る旨を定款に定めております。
なお、現状当社は、期末に年1回の配当を行うことを基本方針としております。
「中期経営計画(2023年2月期 ~2025年2月期)」において2024年2月期以降、DOE2%の配当実施を目指すこととしており、当期の配当金につきましては、DOE2%の1株当たり年55円の配当とさせていただきます。次期の配当金につきましてはDOE2%の1株当たり年59円の配当を予想しております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2023年5月30日 | 641 | 55 |
| 定時株主総会決議 |