有価証券報告書-第163期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(4)事業等のリスクに記載した重要事等を解消するための対応策
「第2 事業の状況 4 事業等のリスク」に記載の、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況に対処すべく、連結財務諸表提出会社である当社は、総経費の圧縮等のキャッシュ・フローの創出を実現する経営諸施策を実施し、経営体質の改善を図って参りました。さらには、メキシコにおける在外子会社の事業拡大・安定化を強力に推進しております。
これらの対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
「第2 事業の状況 4 事業等のリスク」に記載の、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況に対処すべく、連結財務諸表提出会社である当社は、総経費の圧縮等のキャッシュ・フローの創出を実現する経営諸施策を実施し、経営体質の改善を図って参りました。さらには、メキシコにおける在外子会社の事業拡大・安定化を強力に推進しております。
これらの対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。