四半期報告書-第69期第1四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
※ 減損損失
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年9月1日 至 平成25年11月30日)
当第1四半期連結累計期間において、次の資産について、減損損失を計上しております。
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により資産のグルーピングを行っており、店舗資産及び賃貸用資産について個別物件をグルーピングの最小単位としております。ただし、本社資産等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込であるもの、または閉鎖が決定している店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に7,631千円(建物及び構築物7,426千円・有形固定資産のその他204千円)計上しております。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、当該店舗資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成26年11月30日)
該当事項はありません。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年9月1日 至 平成25年11月30日)
当第1四半期連結累計期間において、次の資産について、減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 千葉県 船橋市 | 店舗資産 | 建物及び構築物、有形固定資産のその他(工具、器具及び備品) |
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により資産のグルーピングを行っており、店舗資産及び賃貸用資産について個別物件をグルーピングの最小単位としております。ただし、本社資産等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込であるもの、または閉鎖が決定している店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に7,631千円(建物及び構築物7,426千円・有形固定資産のその他204千円)計上しております。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、当該店舗資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成26年11月30日)
該当事項はありません。