デサント(8114)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -10億3300万
- 2014年6月30日 -71.06%
- -17億6700万
- 2015年6月30日
- -9億9700万
- 2016年6月30日
- -9億600万
- 2017年6月30日
- -8億2200万
- 2018年6月30日
- -7億9200万
- 2019年6月30日 -87.63%
- -14億8600万
- 2020年6月30日 -74.63%
- -25億9500万
- 2021年6月30日
- 1億7400万
- 2022年6月30日 +690.8%
- 13億7600万
- 2023年6月30日 -48.11%
- 7億1400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/10 15:59
(単位:百万円) 報告セグメント 区分 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 日本 アスレチックウェア及びその関連商品 6,030 6,653 ゴルフウェア及びその関連商品 5,510 4,347 その他 555 78 小計 12,096 11,079 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/08/10 15:59
当第1四半期連結累計期間では各国で行動制限が緩和し社会経済活動が正常化されたことにより、スポーツアパレル業界は回復傾向にあります。日本ではインバウンド需要が戻りつつあり、中国では2023年1月にゼロコロナ政策が撤廃されたことに伴う活発な消費活動が見られました。前年度よりARENA (SHANGHAI) INDUSTRIAL CO ., LTD.(以下、ASH)とLE COQ SPORTIF(NINGBO)CO ., LTD.(以下、NLCS)を連結子会社化し、連結業績に取り込んでいます。
売上高は、中国では連結子会社化による増収、日本と韓国ではアスレチックカテゴリーが増収となり、レジャー需要の分散化に伴う前年同四半期に見られたゴルフブームの鈍化、および2022年12月末にライセンス契約を終了した『マーモット』の減収影響はあるものの、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比2.8%増の27,162百万円となりました。