純資産
連結
- 2013年3月31日
- 489億7400万
- 2014年3月31日 +14.98%
- 563億900万
- 2015年3月31日 +15.93%
- 652億7800万
個別
- 2013年3月31日
- 398億4000万
- 2014年3月31日 -0.27%
- 397億3300万
- 2015年3月31日 +1.85%
- 404億7000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2015/06/18 12:22
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は前連結会計年度末に比べ2,597百万円増加し、30,118百万円となりました。これは主に未払金の増加512百万円、返品調整引当金の増加617百万円、繰延税金負債の増加838百万円によるものです。2015/06/18 12:22
純資産は前連結会計年度末に比べ8,969百万円増加し、65,278百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加5,794百万円、為替換算調整勘定の増加2,453百万円によるものです。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ、1.3%増の68.4%となりました。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として10年)による定額法により、翌連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2015/06/18 12:22 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2015/06/18 12:22
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/18 12:22
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度末(平成26年3月31日) 当連結会計年度末(平成27年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 56,309 65,278 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 56,309 65,278