- #1 業績等の概要
当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べ5,804百万円増加し、22,070百万円となりました。
営業活動によるキャッシュ・フローは、10,310百万円の収入超過(前連結会計年度は3,976百万円の収入超過)となりました。これは主な減少要因として法人税等の支払額2,249百万円がありましたが、税金等調整前当期純利益9,245百万円、減価償却費2,018百万円の計上、売上債権の減少額1,372百万円などの増加要因があったことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、4,313百万円の支出超過(前連結会計年度は4,767百万円の支出超過)となりました。これは主に韓国での物流倉庫の建設によるものです。
2015/06/18 12:22- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べ5,804百万円増加し、22,070百万円となりました。
営業活動によるキャッシュ・フローは、10,310百万円の収入超過(前連結会計年度は3,976百万円の収入超過)となりました。これは主な減少要因として法人税等の支払額2,249百万円がありましたが、税金等調整前当期純利益9,245百万円、減価償却費2,018百万円の計上、売上債権の減少額1,372百万円などの増加要因があったことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、4,313百万円の支出超過(前連結会計年度は4,767百万円の支出超過)となりました。これは主に韓国での物流倉庫の建設によるものです。
2015/06/18 12:22