- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間
2016/07/01 9:42- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/07/01 9:42 - #3 業績等の概要
営業活動によるキャッシュ・フローは、9,883百万円の収入超過(前連結会計年度は10,310百万円の収入超過)となりました。これは主な減少要因として法人税等の支払額2,951百万円、たな卸資産の増加額2,902百万円がありましたが、税金等調整前当期純利益11,201百万円、減価償却費2,638百万円の計上、仕入債務の増加額1,753百万円などの増加要因があったことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、5,245百万円の支出超過(前連結会計年度は4,313百万円の支出超過)となりました。これは主にPedes Investments Limited他グループ子会社4社(イノヴェイトグループ)の取得による支出2,205百万円、有形固定資産の取得による支出2,069百万円、無形固定資産の取得による支出949百万円によるものです。
財務活動によるキャッシュ・フロ-は、925百万円の支出超過(前連結会計年度は961百万円の支出超過)となりました。これは主に配当金の支払額1,130百万円によるものです。
2016/07/01 9:42- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は前連結会計年度末に比べ6,728百万円増加し、74,941百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加3,036百万円、商品及び製品の増加2,918百万円によるものです。
固定資産は前連結会計年度末に比べ5,498百万円増加し、32,682百万円となりました。これは主に無形固定資産の増加5,764百万円によるものです。
負債合計は前連結会計年度末に比べ7,757百万円増加し、37,875百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金の増加1,807百万円、長期借入金の増加4,477百万円、退職給付に係る負債の増加693百万円、未払法人税等の増加452百万円によるものです。
2016/07/01 9:42- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(のれんを除く。)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/07/01 9:42